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2016年ワーキングホリデー特集

2016年ワーキングホリデー参加者についての発表(カナダ大使館)

2016年の許可証発給の通知書発行数の定員枠は6,500人に決定しました。
定員に達した時点で、募集が終了しますので、早めに申請されることをおすすめします。また、受付処理は2ヶ月以上かかる事がありますので、出発の3ヶ月以上前に申請して下さい。

参加資格

このプログラムは、カナダで最長12ヶ月 休暇を過ごすことを本来の目的とする人を対象としています。

  1. 日本の国籍を有する
  2. 年齢が、申請書受理時点で、18歳以上30歳以下である (出発時の年齢ではありません)
  3. 以前にこのプログラムを申請し、ワーキングホリデー就労許可通知書の発給を受けていない
  4. 最低2,500カナダドル相当の資金を有している (およそ20万円)
  5. 滞在期間中の障害、疾病をカバーする医療保険に加入すること (カナダに入国する際、医療保険の加入を証明するものを提示するよう、求められる場合があります)
  6. 150カナダドル相当のプログラム参加費と100カナダドル相当のビザ申請料の支払いができること
  7. カナダ国内で仕事がまだ内定していないこと

ご注意ください!ワーキングホリデー就労許可証の有効期限とパスポートの有効期限

ワーキングホリデー就労許可証は、申し出のあった出発確定日より一年有効ですが、パスポートの有効残存期間が一年未満で、そのパスポートを使ってカナダへ渡航する場合は、就労許可証の有効期限はパスポートの有効期限に合せられます。もし有効期限が一年未満のパスポートをお持ちの場合は、パスポートを更新してから申請するよう、強くお勧めします。止むを得ず有効残存期間が一年を切っているパスポートを使って申請する場合は、カナダでパスポートを更新してからカナダ国内で就労許可証の延長申請をしてください。いずれにしてもワーキングホリデーとして許可される期間は1年です。

ワーキングホリデーに関するお問い合わせ

2015年から、ワーキングホリデーの申請は2段階のオンライン手続きとなりました。オンラインでの申請が難しい場合は、人材カナダで申請のサポートサービスがございますので、ご相談下さい。

ワーキングホリデーに関するお問い合わせはこちらから

また、申請には英文のレジュメ(履歴書)が必要です。人材カナダのレジュメ作成フォームを使えば、申請に必要なレジュメを簡単に作成することができます。

英文のレジュメ(履歴書)作成はこちらから

人材カナダで見つかります

人材カナダでは、多くの求人企業・リゾート地などからの紹介依頼があります。それは現地に住む人だけではなく、日本で様々な経験を持つワーキングホリデーの方にも焦点が当たっています。 個人の力であなたが求める仕事を見つけるには限界があります。そこで多くのコネクションやノウハウを持つ「人材カナダ」を利用してたくさんのチャンスを掴みましょう!

人材カナダは、これからワーキングホリデーで来るあなたの可能性を広げるお手伝いを致します。


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カナダで仕事を探すのに新聞や無料情報誌のメディアを利用したり、知人からの口コミ や実際に街を歩いて店頭の求人募集の紙を見て探すワーカーもいます。人材カナダでは、仕事情報の提供はもちろん、特別求人情報、オンライン応募など数々のサービスが一切無料でご利用頂けます。

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お仕事を探すと同時に自分をアピールするためのレジュメを用意することはとても重要。日本の履歴書と書くポイントや方法が違うので、書き方が分からないことが多いという方はレジュメ作成機能を無料にてご利用下さい。レジュメ作成以外にも自分で作った書類などが登録できるサービスもあります。

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カナダに到着した後は

ワーキングホリデーでカナダへ到着されたあと、手続きなど何から始めればいいか分からないという人はカナダ・ワーホリ 到着後の徹底手順もあわせてご覧になってください。

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